Mariko Ono

3歳からクラシックバレエを習い、14歳でヨーロッパバレエ研修に参加。その後、様々なジャンルに触れる。
多数のダンス公演や、日本バレエ協会・現代舞踊協会等の公演に出演。二期会オペラを始め、芝居・ジャニーズ等のミュージカル・ハロー!プロジェクトのライブや、SMAP×SMAPなどの歌番組といった様々な現場で出演・振付等、アシスタント業務を含め幅広く活動。
2015年東宝ミュージカル“エリザベート”にて、小㞍健太の振付助手を務める。他作品を含め現在も継続。
2019年ミュージカル“ロミオ&ジュリエット”では小㞍健太を含む3人の振付師の下、全てのダンスシーンでサポートを行う。
現在、ダンス公演を中心に出演・自身で主催・ソロ作品の創作を行う。
2016年・2018年単身渡欧。ロンドンにて映像作品に出演。

©Hiroyasu Daido