Mano Hatanaka

幼少期よりクラシックバレエを学び、16歳よりコンテンポラリーダンスを始める。お茶の水女子大学舞踊教育学コースにて舞踊創作法を学ぶ傍ら、同大学の創作舞踊公演や二見一幸の作品などに出演。2019年に自身の振付作品にて第2回ワールドダンスコンペティションin Niigata 第2位、新潟市長賞を受賞するなど精力的に活動している。